兼業アフィリエイターがアフィリエイトで稼ぐ方法

KW選定とか難しいことを考えないでコピペ中心で月10万のアフィリエイト報酬を獲得するには

兼業でアフィリエイトに取り組む人に情報発信をしています。時間がないのにあれもこれもってのは無理です。【考え方の軸】を作り、どこで時短するのか紹介しています。

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あなたのサイトに来るのは、クローラーじゃなくて人間なんだよ

あなたのサイトに来るのは、クローラーじゃなくて人間なんだよ

これね、直接会って伝えなきゃ

本当にわからない人いますよね。

 

 

「サイトに記事を投稿するのはSEO評価を上げるため」

 

 

 

そうと「しか」考えてない人は要注意です。

 

 

そんなサイト見たところで面白みがないんです。

 

個人でアフィリエイトに取り組むなら、

きちんと人間味を出しましょうよ。

 

 

 

それって面白いの?

 

アフィエイターってのは、

どうして黒子であることに徹するのか、

未だに納得のいく答えが見つかっていません。

 

 

「アフィリエイターはブロガーと違って、

前に出るものではない」

過去に、どこかでそう教わったことがあります。

 

 

何も知らなかったボクは、そのことを鵜呑みにしました。

 

 

 

だからなのかわかりませんが、

アフィリエイターの作るサイトって

人間味を感じさせないサイトがたくさんありますよね。

 

 

しかしですね・・・

そんなスタイルでサイトやブログを作っていても

まったく面白くないんですよ・・・。

 

 

これって、アフィリエイトが続かない

大きな原因なんじゃないかなぁと思ってるわけです。

 

 

ボクは、自分よりも遙かに若いメンターさんに

「え?!そんなんで面白いんですか?」

って言われてようやく気づきました。

 

 

アフィリエイトに面白さなんて必要ないでしょ、

そうやってマシンのように作業することだけに

囚われていたのかもしれません。

 

 

アフィリエイトはビジネスなんだから、

面白さとかどうでもいい、

そうやって言い聞かせてました。

 

 

 

テキストという「あいうえお」の羅列で

意味の通じる文章を構成すれば、

それが、サイトであり、記事なんだと思ってました。

 

 

グーグルという検索エンジンを

相手にするためのコンテンツをいかに作っていくのか、

そのことばかり考えていました。

 

 

 

モノの見方が変われば世界が変わる

 

そんなボクが変わったのは、

SNSで集客するってことを学んだからです。

 

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「モノの見方が変われば、世界が変わる」

 

 

この言葉どおり、

今まで疑問だった自分の取組み姿勢が大きく変わった瞬間でした。

 

 

 

あなたのサイトに訪れるのは

ロボットじゃなくて一人の人間です。

 

 

もちろん、クローラーというサイトを巡回するロボットも

あなたのサイトに訪れます。

 

 

「クローラー」というのは、サイトを巡回しあなたのサイトを記録し、

検索エンジンにインデックスする役割を持つロボットのことです。

 

 

しかし、検索順位という基準だけに

意識が支配されていませんか?

 

 

検索順位って、現実世界のビジネスに置き換えると、

立地条件の良さに該当します。

 

 

人通りの多い一等地に出店したから

もうビジネスは成功!!!!

 

 

 

 

そうやって考えてしまう浅はかな経営者が

どれほどいるかわかりませんが

実際にあなたのサイトに掲載する商品を購入するのは

ロボットではなく、人間です。

 

 

 

人間臭さをどうやって出すのか

 

文章を話し言葉に変えればいいとか

小手先のテクニックよりも、大切なことがあります。

 

 

「なんのために、その記事を書くのか?」

 

これが大事です。

 

 

伝えたいことがあるから記事を書くんですよね?

誰かに読んで欲しい内容だから記事を書くんですよね?

誰かの悩みを解決したいから記事を書くんですよね?

 

 

※もちろん、完全に検索エンジンを意識した記事を

たまに投稿するのもありです。

 

 

記事を書く目的は何かと聞かれて、

「検索エンジン対策です」と

頭の中でコダマしているようでは、重症なんです。

 

 

 

今すぐできること

 

アフィリエイターであっても

人間味を出すべきです。

 

 

失敗談だって、購入者するかどうか迷ってる人には、

ものすごく優良な判断基準になるんですから。

 

そのためには、記事を書く目的

 

 

 

 

誰でも知ってる不労所得を得る方法が教えてくれること

誰でも知ってる不労所得を得る方法が教えてくれること

アフィリエイトに取り組んで3ヶ月くらい経つと

 

・なかなか稼げない!

・これだけ頑張ってるのに、結果に結びつかないのはどうしてだろう

・なにかやり方が間違ってるんじゃないか?

・アクセスが集まらないのはどうしてだろう?

 

と不安になりますよね。

 

 

今日は、そんなあなたにぜひ読んで欲しい内容です。

「誰でも知ってる不労所得を得る方法」が、

アフィリエイトで稼げないときの気づきになるからです。

 

 

 

 

アフィリエイトを中断していたときに、

SEOのことは頭の片隅に置いておこう、とボクは決めました。

 

 

 

あなたが、アフィリエイトに取り組む理由の一つって

「サイトを、寝てる時でも報酬が発生する自動販売機」

にすることですよね?

 

 

兼業で取り組むからこそ、

アフィリエイトに時間を割けないときでも

チャリンチャリンとお金を生み出す

資産化されたサイトが欲しくなるわけです。

 

 

このためには、検索エンジンからのアクセスが

必要不可欠です。

 

 

 

 

なので、検索エンジンからのアクセスを増やすために、

SEO上効果があると言われることを何度もやっていました。

 

 

しかし、効果があると言われた検索エンジン対策をいくらやっても

爆発的にアクセスが増えるようになったわけではありません。

 

 

そこで、ますます不安になるわけです。

 

 

 

「自分は、誘導文の書き方がヘタクソなんだ」とか

「HTMLタグをもっと学ぼう」とか

「被リンクが足りないんだ」とか。

 

 

もっとひどくなると

「レンタルサーバーがおかしいのかも・・・」

「取得したドメインになにか問題があるんじゃないか」とか。

 

 

 

サイトを資産化して自動販売機にするには

不労所得

 

・サイトをほったらかしでも稼げる「資産」にしたい

・アフィリエイトサイトから不労所得を生み出したい!

 

 

そう考えてる人は、

一度別のことに置き換えて考えてみることをおすすめします。

 

 

 

「ほったらかして誰でも寝ている間に稼げる方法」

 

 

こうやって聞くと、いかにも詐欺っぽい匂いがしますよね。

 

 

しかし、詐欺とか、悪徳だと考えるのは早計です。

 

 

現実世界でこれをやるために

誰でも知ってることをやればいいだけの話です。

めちゃくちゃ簡単すぎて盲点となっているだけです。

 

 

 

 

 

 

え・・・なになに?

 

 

 

 

 

銀行にお金を預ければいいんです。

 

 

銀行に預金すると、利子がつきますよね?

 

 

文字通り、寝てる間にもお金を生み出してくれます。

 

 

 

 

 

 

銀行の利子なんて1年預けても、

1%も増えないじゃないか!!

 

 

そう反論したくなる人もいるでしょう。

 

 

 

 

もちろん、あなたが預けるお金が現金10万円なら

銀行に1年お金を預けたところで、大した効果はありません。

 

 

 

しかし、1000万円を預金していたら?

 

 

仮に、年利1%だとしたら、

何もしなくても10万円が増えるワケです。

 

 

 

うん、これでも大したことありませんね。

 

 

 

では、もっと預金額を増やして、

10億円という大金を預けたらどうなるでしょうか?

 

 

 

仮に年利1%だとしたら、

何もしなくても1000万円が増えるわけです。

 

 

 

銀行にお金を預ける、という行為は

誰でもできますよね?

 

 

 

 

しかし、この恩恵を受けるためには、

「預ける金額がどれだけ大きいのか」が大事です。

 

 

 

つまり、現実の世界でお金を資産にするためには、

運用する金額が大きくなくてはお話にならないんです。

 

 

株式投資も一緒です。

不動産投資も一緒です。

 

 

 

話をアフィリエイトに戻します。

 

 

 

 

10記事くらい突っ込んだサイトで

SEO対策をしたところで、

効果なんてほとんどありませんよ。

 

 

そこで、あれこれSEO対策をしたところで、

労力のムダです。

 

 

 

現実世界に置き換えると、

現金10万円しか持っていないのに、

 

・年利が高いところはどこだろうか?

・10万円で家を購入する方法

・ほったらかしで、年間1000万を稼ぎたい!

 

 

と言ってるようなものです。

 

 

これがムチャクチャだと言うことは、

誰にでもわかるはずです。

 

 

ましてや、現金10万円を

年利50%で増やす方法を知りたい!と思えば、

詐欺にひっっかかるだけです。

 

 

 

 

今すぐできること

 

SEO効果を得るためには、

サイトのボリュームが必要です。

 

 

 

つまり、サイトを資産化するためには

サイトが育っている(まずは記事数を基準に)ことが必要です。

 

 

あなたのサイトの記事数がどれくらいか数えてみてください。

 

 

【※限定無料公開】SEOに頼らずKW選定とか難しいことなしに、合法的にアクセスを集める方法

そのうち客を虜にするコンテンツマーケティングの具体例

そのうち客を虜にするコンテンツマーケティングの具体例

コンテンツマーケティングの具体例について、

企業が運営しているサイトを紹介します。

 

 

コンテンツマーケティングというのは、

「今すぐ客」を捕まえて即時に購入に結びつけるわけではなく、

必要性を感じていない、欲しいと思ってないお客に対して

情報提供していくことで、ファンになってもらい購入に結びつけるやり方でした。

 

 

 

リゾート情報を提供する東急リゾートのリゾートSTYLE

 

リゾートSTYLE

http://style.tokyu-resort.co.jp/

 

東急リゾートは、全国のリゾート物件を扱う会社です。

リゾート物件の購入って、金額も破格になってくるため、

ネットで見て、すぐにポチって購入というわけにはいきませんよね。

 

 

さらに、リゾート物件って、通常はリゾートエリアにあるため、

気軽に見に行くことができません。

 

 

 

そこで、各リゾートエリアの年間の気象情報から、

周辺のおすすめスポット、該当地域の年間イベントカレンダー

などを掲載することで、「そのうち客」「まだまだ客」に

アプローチするうというものです。

 

 

リゾートSTYLEは、

リゾート購入予定者をターゲットにしてることは想像がつきますが、

リゾート物件を購入しない人でも、

サイトを見ているうちに夢が膨らんでいくと思います。

 

 

特に、ボクがいいな!と思ったのは、こちらの記事です。

 

「望遠鏡で天体観測、宇宙の神秘に思いを馳せる」~別荘で趣味を堪能しよう~

 

リゾート地で天体観測をしようよ!なんて、

都会にいて星空なんて見えないんだけど!と思ってるボクには

ワクテカな内容でした。

 

それに、お子さんがいる家庭にとっては、

こんなに星空ってきれいなんだよ!って子供に伝えたくなりますよね。

 

しかも、おすすめの顕微鏡まで紹介されている。。。

アフィリリンクがついていれば、思わずポチりたくなります(笑)

 

ネット上の情報で「購買意欲を高める」ことにつなげてる

ものすごく良いコンテンツだと思うんです(少なくともボクには)。

 

 

 

プロアクティブ提供会社が作ったニキペディア

 

ニキビ案件って、アフィリエイト案件の中でも

ボリュームの大きい分野らしいです。

 

ボクもサイトを作ったことがありますが・・・

1件もとれていないどころか、挫折しました・・・orz

 

で、アフィリエイト案件にもあるプロアクティブ。

その、提供元であるガシー・レンカー・ジャパン社のニキペディア。

 

ニキペディア

http://nikipedia.jp/

 

ニキビに悩む人向けの、実際に●●してみた!という取材記事が豊富です。

 

あと、オロナインでニキビは改善されるのか?とか

クレーター状になってしまったニキビ跡の治療方法とか

悩んでる人にとっては、かなり役立つコンテンツになっていますよね。

 

https://fofa.jp/niki/a.p/102/

 

そして、こちらにあるのが、ニキビに悩む人向けに作ったE-BOOK。

無料でプレゼントしますよ!なんてのは、ボクのサイトにもありますが、

ここで、連絡先をゲットして、お客の囲い込みをするわけです(爆!)。

 

 

動画だってコンテンツだよという事例

 

 

動画を見てください。

有名な動画なので、一度みたことがある人も多いでしょう。

 

 

この動画、2017年3月23日時点で、3,628,096回再生されてます。

 

この動画は、

岩手県で音楽教室を運営する東山堂という会社が作った動画です。

 

 

新婦の父が、娘に内緒で音楽教室に通ってピアノを習い、

つたない演奏ですが、結婚式の披露宴で演奏するというもの。

 

動画の説明の中に、

「無料体験レッスン随時募集中」という言葉とともに、

ちゃんと、ウェブアドレスが掲載されています。

 

 

もったいないなぁ。。。と感じるのは、

この動画自体はすこぶる良コンテンツなのに対して、

東山堂のサイトが・・・

http://www.tosando.co.jp/index.html

 

 

もっと、ウェブサイトにも力を入れていけば、

爆発的な効果を見込めたのではないでしょうか。

 

 

 

兼業の一個人がどうやってやるのよ?

 

以上、企業のサイトを例に、

コンテンツマーケティングについて説明してきました。

 

 

ちなみに、ボクはコンテンツマーケティングという手法を

アフィリエイト塾の先輩に教えてもらいました。

※ちょうど1年前くらいの話です。

 

 

しかし!!当時のボクには理解できませんでした。

 

 

「先輩、そもそも書くことなんてないんすけど・・・」

 

 

「え?!じゃあなんでアフィリエイターやってんの?」

と驚かれましたよ、当然のことながら・・・。

 

 

 

あなたも同じように、疑問に思うことがあるはずです。

 

いったい、どうやって、こんなに記事を書いていけるの?

そして、ボクのように兼業で取り組む人は

「いやいや、こんなの無理でしょ!」と逃げ出したくなるはずです。

 

 

そこで、コンテンツマーケティングについて

詳しく伝えていくために、

「この発想を持ってたら、絶対失敗するよ!」

という勘違いについて、次回お伝えします!

 

良いコンテンツ? コンテンツマーケティングってなに?

良いコンテンツ? コンテンツマーケティングってなに?

アフィリエイトをやってると

「良いコンテンツを作りましょうね!テヘ」

って言われますよね(しかも、突き放され気味に)。

 

 

ボクも、アフィリエイト塾で何度も言われました。

ASPさんのセミナーとかに参加しても、耳にするようになりました。

SEOのセミナーとかでも頻繁に言われていますよね。

 

 

 

で、いつものとおり、「良いコンテンツ」ってなによ?

と疑問に思ってしまうわけです。

マジで、こういうことちゃんと教えてほしい・・・

 

 

「良いコンテンツ」

それ自体は、そのコンテンツを見る人や、作る人の立場、価値観によって異なります。

なので、すべての人にとって良いコンテンツというのはありえないのです。

 

 

 

そもそも、「コンテンツ」という単語をぐぐったところで、

納得のいくようなまともな回答ってありません。

 

 

コンテンツとは、「中身」のこと。

デジタル‐、映像‐、商業‐、素人‐、などといった複合語がある。
いわゆる「メディア」の中身の、文字列・音・動画などのことで、
それらの内容である著作物を指すことも多い。
英語では普通はcontentと単数形で書く。本項目の英語版もContentである。
英語でcontentsとして複数形で書くと、普通は「目次」の意味になる。
この場合は、Table of contents(内容の表)の略である。

引用元:wikipedia

 

 

良いコンテンツを作っていくとSEO上有利になる

 

こういう言葉を聞くほど、

突き放されただけのボクのようなアフィリエイターには

もう疑問で頭がいっぱいになってしまうわけです。

 

 

では、どうして「良いコンテンツ」という言葉が注目されつつあるのか

その背景について説明します。

 

 

良いコンテンツは、

SEO上有利なんていうのは、後付です。

 

 

そもそも、「訪問者のためになるコンテンツを作りましょう」

という言葉を頻繁に聞くようになったのは、

コンテンツ・マーケティングというマーケティング手法が台頭してきているからです。

 

 

 

コンテンツ・マーケティングとは

 

コンテンツマーケティングという手法は、2012年頃から

欧米で流行り出した手法です。

 

2014年頃から日本でも

コンテンツマーケティングが注目され始めました。

 

 

コンテンツマーケティングを簡単に説明すると、

見込み客にとって有益となるコンテンツ(情報でもいいです)を提供し、

見込み客を育て、購買してもらい、ファンになってもらうというもの。

 

 

購買意欲の高い「今すぐ客」をターゲットにするのではなく、

ニーズを感じてないお客さんをターゲットにするのが

コンテンツマーケティングの手法です。

 

 

 

アフィリエイター目線で見るコンテンツマーケティング

 

アフィリエイトでは、「購買意欲の高い今すぐ客」を狙うのが

少ないアクセスでも報酬を得る方法だということを、

こちらの記事で紹介しました。

 

どうして、あの人は少ないアクセスでも報酬をあげられるのか

で、購買意欲の高いアクセスを集めるために、

アフィリエイターは、「商標」の複合キーワードで

検索順位上位を狙って、シコシコ記事を突っ込んでいきます。

 

ときには、サテライトサイトからのアンカーテキストを添えて♪

(なんか洒落たカフェのメニューみたいになってきた!)

 

 

広告費にお金を使える人は、

PPC広告をうって、購買意欲の高いキーワードに広告を出します。

 

すると、どうなるか・・・。

 

 

購買意欲の高いキーワードは、

PPC広告をうつための費用がどんどん急騰していくわけです。

 

 

おかげで、割に合わなくなってくるというわけです。

 

 

広告費をつっこんで、購買意欲の高いキーワードで

広告を出しても、クリック単価が跳ね上がってしまい

報酬が発生してもうまみがなくなってきた!

 

 

競争の激化によって、次の一手として取り入れられつつあるのが、

コンテンツマーケティングなんです。

 

 

なので、ニーズの高い「今すぐ客」ではなく、

潜在的にニーズのある人を対象にして、

有益なコンテンツ(記事じゃなくて動画や音声やメルマガでも可能!)を

提供することで、顧客との信頼関係を構築していきます。

 

 

そして、自分の紹介するアフィリエイト案件を購入してもらうんです。

 

 

 

以上がアフィリエイター目線で語った

コンテンツマーケティング台頭の背景です。

 

 

「良いコンテンツを提供しましょうね」とアフィリエイターが言うのは

コンテンツマーケティングを実践しようね、と言ってるようなものです。

 

中には周りの人が言ってるから、

意味も分からずに言ってるだけの人もいますが。

 

 

つまり、あなたの書く一つ一つの記事が、

訪問者との信頼関係を築き上げ、

「よし!この人の言うことなら信頼できそう」だ

と思ってもらうために記事を書くんです。

 

 

ボクは、コンテンツマーケティングを知って感動しました。

 

・アフィリエイトは苦行でしかない

・サテライトサイトの量産・更新もう嫌!

・KW選定とかめんどくさくて時間ない!

・狙ったキーワードで検索上位に上げないと儲からん!

・そもそも、くだらない記事の量産とか人間のやることじゃない!

 

と思っていたところから、一気に道が開けてきたので。

 

 

 

そう・・・アフィリエイトの本質である

お客さんのためにおもてなしをするんだよ、

そのための具体的な手法があるんだとわかったからです。

 

 

※以前は、自動で1万ページとか吐き出してました・・・

※無料ブログの自動作成ツールとか使って1日10ブログとか作ってました・・・

※ひたすらごり押しのおすすめ記事を書いてました・・・

※自動で文章吐き出すツールとか使って無料ブログを散らかしてました・・・

 

 

 

コンテンツマーケティングの概念がアフィリエイターに浸透していけば、

アフィリエイターってゴミサイトばかり作ってんじゃねえよ!

って思われることも少なくなると思うんです・・・。

 

 

 

 

あなたの書く1つ1つの記事が、

お客さんのためになる記事であればあるほど、

お客さんとの信頼関係を構築する機会が増えるんです。

 

 

馬鹿みたいに強引に「おすすめです!!」なんて推すのは、

ネットワークビジネスの勧誘と同じで迷惑なだけなのです。

 

 

 

マスメディア目線で見るコンテンツマーケティング

 

アフィリエイター目線だけでなく、

昨今のマスメディア事情からも、

コンテンツマーケティング台頭の背景を説明しましょう。

 

 

マスメディアを使った広告って、

沢山の人に到達させることができますが、

購買に直結しない、と言われていますよね。

 

 

テレビのCMなんてそもそも見ないし、

Youtubeの広告なんてウザイだけ!と思ってる人も多いはずです。

 

 

マスメディアを使って広告を配信することは、

たくさんの人に伝えるには便利ですが、

購買行動に結びつくまでに時間がかかりすぎるわけです。

 

 

そして、マスメディアによる広告は、

インターネット上の広告と比べて、費用対効果が悪すぎます。

 

 

こうしたマスメディアのデメリットを克服するために、

コンテンツマーケティングという手法が、日本でも導入されつつあります。

 

 

オウンドメディアという言葉を最近よく聞きますよね。

あれもコンテンツマーケティングですよ。

 

 

 

今日のまとめ

 

良いコンテンツというのは、

コンテンツマーケティングと結びつけると理解しやすい

 

全ての人にとって

良いコンテンツというのはありえな

 

 

 

 

では、次回はもう少し突っ込んで

コンテンツマーケティングについて説明していきますね!