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KW選定とか難しいことを考えないでコピペ中心で月10万のアフィリエイト報酬を獲得するには

兼業でアフィリエイトに取り組む人に情報発信をしています。時間がないのにあれもこれもってのは無理です。【考え方の軸】を作り、どこで時短するのか紹介しています。

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SEOはよくわかっていませんが、あなたがSEOに頼らずにサイトへ訪問者を呼び込もうとするなら、こちらのカテゴリの記事を参考にしてください。私が主に取り組んでる方法について、紹介しています。

ユーザー目線のコンテンツとグーグルの使命は?

ユーザー目線のコンテンツとグーグルの使命は?

もう、どこもかしこも「ユーザー目線のコンテンツを作りましょうね」。

そうすれば、SEO上評価され、検索エンジンからのアクセスが増えて稼げます。

 

本当にこういうことばっかり書いてるブログのいうユーザー目線ってのはなにか、

さっぱり謎です(ってボクも書いてますけど笑)。

 

 

この言葉だけで稼げる人がいるなら

お目にかかりたいです。

 

 

ちなみに、SEOの話で言われる「ユーザー目線のコンテンツ」ってのは、
あなたが「ユーザーのことを考えて作ったコンテンツ」とイコールではありません。

 

 

そこをはっきり言わずに、
ひたすらユーザー目線のコンテンツとか言い出すと、
キリがないんですよね。

 

 

このユーザー目線のコンテンツというのは、
あくまでも「グーグルの考える」ユーザー目線のコンテンツってことです。

 

 

で、グーグルの検索エンジンというのは
今や完全なAIのようなものなので、
グーグルの考えるユーザー目線のコンテンツってのは、
大きく変わるときがあります。

 

 

これが、アルゴリズム変動ってやつですね。

 

 

じゃ、グーグルの考えるユーザー目線ってなんだかわかりますか?

 

 

被リンクされるサイトでしょ?

 

 

いや・・・・

 

違いますよね・・・。

 

 

少なくとも現時点では、その前段階が確実にありますよね。

 

 

 

ホワイトならユーザー目線だよね?

 

今のアフィリエイトは、

ブラックな手法は評価されず、ホワイトな手法こそ・・・なんたらかんたら

 

 

これを言葉どおりに受け取ると確実にボシャりますよ。

 

ホワイトかブラックは、そもそも関係ないです。

 

 

 

グーグルのやることってなんでしたっけ?

 

ちなみに、この世の中には、

数えきれない数のウェブサイトがあります。

 

ブログもあります。

 

そんななかから、検索したクエリにあわせて

検索結果を吐き出す、

 

それこそがグーグルがやっていることです。

 

 

 

検索結果ってなんでしたっけ?

 

順位付けです。

 

そう、グーグルは、検索の結果を

順位付けして検索者に提示しているんです。

 

 

 

ここまでのことってめちゃくちゃ重要な大前提です。

 

 

では、少し話を学校の先生に置き換えてみましょう。

 

 

あなたが、学校の先生だと仮定します。

 

クラスの生徒に成績を付けてください

 

あなたの可愛い教え子に、
成績をつけるのが教師の役目です。

 

はい、順位付けです。

 

 

ちなみに、あなたの教え子は
ものすごく優秀な子たちばかりを集めた特進クラスです。

 

毎日の宿題も
全員が完璧にやってくるくらい
いい子たちばかりのクラスです。

 

 

成績は、
順位付けなので、
1位の人は1人だけ。

 

 

2位の人は1人だけ。

 

 

3位の人も一人だけ。

 

 

一つの順位に、一人しか
配置できません。

 

 

 

でも、あなたの生徒たちは、

テストでは、全員が95点以上を毎日取得します。

 

しかも、品行方正で礼儀正しく
願わくば、全員の内申点を最高にしたいくらいです。

 

 

でも、順位付けをしなくてはいけないので
全員同じ評価というのはありえません。

 

 

さて、あなたは、

そんな優秀な生徒たちをどうやって

順位づけしますか?

 

 

ユーザー目線という聞こえのいい言葉の本質がなにか
少し考えるきっかけになるはずです。

 

 

勘の鋭い人ならもうわかるはずです。

グーグルは、確かにコンテンツを重視しています。

 

いろいろなサイトに、
1位、2位、3位と順位付けをします。

 

 

では、どのサイトも優秀だった場合、
何を基準にして、1位から10位を選抜するのでしょうか?

 

 

被リンクですか?(いやそれだけじゃない)

 

 

 

 

アフィリエイトを学ぶなら

 

アフィリエイトを学ぶ、稼ぎたい理由は人それぞれでしょう。

 

で、飯を食ってくってことを考えるなら、SEOってのは必須になるってことです。

 

そもそも、SEOってのは、
ネットで戦うためのマナー(超被リンクとかじゃなくて)です。

 

 

そのマナーを覚えておかないと、
どんなにライティングを頑張ってもまったくお金にならないわけです。

 

 

 

アフィリで独立しようと思ってるなら、
上位表示させる技術こそ必須です。

 

ネットで稼がせます!って人や高額塾はたくさんあるでしょうが、
大切なのは、「誰に」お金を預けるのか、だけじゃなく「時間」を預けるのかです。

 

リア充アピばかりをされて欲望をかきたてられるだけで、
具体的な方法は何一つわからないままなのか、
それとも二人三脚で走ってくれる人に教わるのか、
僕なら後者を選びます。

 

・取り組む案件をどう決めるのか
・KW選定ってのはなんなのか
・狙ったキーワードで上位表示させて闘うためにはどうすればいいのか
・せっかく上位表示された記事を更に上げていくためにはどうすればいいのか
・SEOってのは今何を重視しなくちゃいけないのか

 

 

こういうことがわからなければ、早めに学ぶことをおすすめします。
サイトアフィリを覚えるならここが一番だと思います。

 

 

リンクSEOとサイトアフィリを体系的に学ぶなら
AMCアフィリエイト講座

 

 

 

SEOはブラックかホワイトか

SEOはブラックかホワイトか

ボクもSEOについて知識がなかったときは、
やっぱりブラックなやり方はヤバイよね・・とか
ホワイトのほうがいいよね・・・

 

 

なんてことを本気で思ってました。

 

 

どんだけお人よしなんでしょうか(笑)

 

 

 

 

 

しかしですね・・・

 

 

 

ブラックやホワイトってのは
いったいなんのことなのか
よーーーく考えてみると

 

 

ブラックか、ホワイトか、

 

とかどうでもいいことなんだと思えてきたんです。

 

 

 

 

 

ブラックかホワイトか、という議論は、

グーグルのアルゴリズムによって変化するわけです。

 

 

たとえば、
仮にもし、グーグルが
はてブの相互利用は、
不当に順位を吊り上げることができるので、

 

 

はてブの相互ブックマークが際立つ人は
IPアドレスで監視し駆逐します

 

 

なんていうアルゴリズムに変化させた場合

 

 

それまでは効果的だった
SNSの連携なんて、
一気に吹っ飛んでしまうわけです。

 

 

SNSでバズるのがいいとされるのは、
あくまでも、「価値があるからバズられている」
という認識が浸透しているからですよね。

 

 

 

ファイナルファンタジータクティクスが教えてくれること

 

ボクが、まだ大学生くらいのころ
夢中になったゲームの一つに、

 

 

スクエアの
ファイナルファンタジータクティクス
というシミュレーションRPGがあります。

 

 

このゲームは、
歴史として語り継がれている物語とは違い
もう一つの真実があるのではないかという
切り口から始まります。

 

 

師子王戦争という
一つの歴史的事件のなかで台頭する
ディリータという英雄。

 

 

しかし、
長年歴史には記されていなかった
名もなき若き人物こそ、本当の英雄だとする記録。

 

真実はどちらにあるのか?

 

というテーマです。

 

 

 

要は、何が正しいか
何が間違っているか、
なんていうのは、
歴史の中でいくらでも書き換えることができる

 

 

ということをテーマにしていました(名作ですよね)。

 

 

事実は一つだが真実は見方で変わる

 

被リンクをあてるのは
ブラックだ

 

 

ブラックな手法は、
いつかサイトが吹き飛ぶ

 

 

なんてことを聞かされて
やっぱりホワイトなやり方が一番かなぁ
なんて思っていたわけです。

 

 

 

しかし、ですよ。

 

 

 

アフィエイターであれば、
自分の作ったコンテンツを
世に出して初めて価値があるわけですよね?

 

どんなに素晴らしい内容であっても、
誰も見てくれないコンテンツだったとしたら、
それはメディアとしての意味がないわけです。

 

 

 

そして、
メディア、コンテンツとしての露出を
最大化しようとする努力

 

コンテンツ自体の価値を
最大化しようとする努力、

 

 

 

この2つって、両輪ですよね。

 

 

どちらが欠けてもいけないわけです。

 

 

 

なのに、
ブラックなSEOがとか
ホワイトなやり方がいいよね、とか
そもそも論点が違うわけです。

 

 

 

もちろん、
ゴミサイトを量産して、
上位表示させようなんて
言語道断です。

 

 

ただ、ユーザー目線にたった
コンテンツを作ったのであれば、
その評価を最大化する努力をして
何が悪いのでしょうか?

 

 

あなただって、
昼間の仕事のなかで、
目の前の課題と向き合って、
必死で頑張っているのに、

 

 

周囲や上司に評価されなかったら
腹が立ちますよね?

 

 

あなたとほとんど同じくらいの
実力と能力の人がいたとして、

 

あなたよりもその人のほうが
とんとん拍子で出世し、
収入も地位も上だとしたら、

 

 

あなたはまったく不満に思いませんか?

 

 

挙句の果てには
あなたと大して能力も実績も変わらないのに、
その人が、あなたの上司になったら、
どう感じますか?

 

 

ホワイトか、ブラックは関係ない

 

ボクが行きついた結論は
ホワイトか、ブラックかは関係ない
ということです。

 

 

そもそも、
サイトやメディアとしての価値を
少しでも最大化させることこそ
アフィリエイターとして必要なことです。

 

 

やったことを
最終的に判断するのは、
グーグルかもしれません。

 

 

しかし、
そのグーグルがどう判断してくるのか怖い、
順位を下げられるのが怖い、
といってホワイトなことしかしません?

 

 

これって、
ものすごく矛盾していることだと
思いませんか?

 

 

正々堂々ホワイトだったら
いつかあなたのコンテンツを
誰かが最大の賛辞をもって評価してくれるのですか?

 

 

他力本願ですよね?これ。

 

 

 

 

 

少なくとも、
ボクはホワイトかブラックかは
どうでもいいことだと思うようになりました。

 

 

ファイナルファンタジータクティクスの
主人公は、歴史の表舞台には登場しなかったかもしれませんが、
彼のとってきた選択肢は、
ゲームをプレイした人なら誰しも共感したはずです。

 

 

逆に、英雄とたたえられているディリータのとった道は
ほめられたものではありません。

 

 

勝てば官軍、負ければ賊軍なのか?

 

勝てば何をしてもいいとも言いません。

 

 

しかし、アフィリエイターであれば、
SEOのことは避けて通れません。

 

 

ボクは、
文章の書き方なんてそこまでのスキルは必要ないと思ってますが
SEOだけはスキルとして必要だと思うようになってきました。

 

 

どうしてか。

 

たとえば、
あなたがある記事で
1位に表示されたとしましょう。

 

 

しかし、そのあと、
他の人が作った記事たちに
どんどん追い抜かれて
順位を下げていっても

 

 

ユーザーにとって価値あることを
伝えるのがSEOなんて感じで
のほほんとしてられますか?

 

 

しかも、
対抗する術がわからなければ、
黙ってみているだけで終わっていくんです。

 

 

それでも、

いやああ、やっぱり

ユーザーのためになるコンテンツを用意しないとねえ?

 

 

じゃ、あなたの言う
ユーザーのためになるコンテンツとはなにか?

 

もしくは、あなたにそう吹き込んでくる人のいう
「ユーザーのためになるコンテンツ」とは何か

 

 

これに対して、

現時点での具体的な答えを出せないなら、

ユーザーのためになるコンテンツがなにか

なんてわかってないってことです。

 

 

それ騙されてるよ・・・

この記事でも書きましたが、
体のいい言葉、
あなたにとって気持ちのいい言葉に
騙されているかどうか、

 

それは、その人が具体的な言葉で語れるかどうか、
だと思うんです。

 

 

※わかってても、タダじゃ教えねえよ!って人はいるでしょうけど。

 

 

今すぐできること

 

ホワイトか、ブラックかという議論で
物事考えてしまうのはやめましょう。

 

 

ホワイトだからいい
ブラックだからダメ

 

 

といった視点は
あなたが本来手にしなくてはいけないものを
遠ざけます。

 

 

ホワイトかブラックかなんてどうでもいいんです。

 

 

ブロガーじゃなく

アフィリエイターなら
SEOでサイトを上位表示させるのは
基礎的なエッセンシャルです。

 

 

NGなのは、
ブラックかホワイトか、ではなく、
「過剰」かどうかですよね。

最近SNSって効果落ちてない?

最近SNSって効果落ちてない?

さて、ハテぶの規制も激しくなってきました。

 

ハテぶの相互支援サークルもかたっぱしからつぶされていますよね。

 

アクセス集めの方法って、

最終的には、SEOということになっていくのかなぁとヒシヒシと実感しています。

 

ボクはもともと、SEOに対する知識がなかったのですが、

アフィリエイトを考えるうえで、

「ねらったキーワードで上位にサイトをあげる」ことの大切さを

痛いほど認識するようになってきました。

 

 

で、普段からこちらのブログを見ている人は、

ブログサークルを使っているひともおおいとおもうのですが、

ブログサークル上で、イイネ!、連携ハテぶってのをいくらもらったって、

アクセスはとれても報酬につながっていかないと感じていませんか?

 

 

たとえば、化粧品やコスメのワードプレスといくら立ち上げても、

ブログの書き方やアクセス集めの方法ほど、

共感をえるサイトって作りづらい・・・なんて思ってませんか?

 

 

そりゃあそうですよね。

 

 

ブログサークルにいる人たちのほとんどは、

ブログの運営については興味があっても、

あなたの紹介している酵素ドリンクや
ダイエットグッズ、コスメなんて興味はまったくないんですから。

 

 

アフィリエイトを本気で考えるなら、
SEOで購買意欲の高い検索者をサイトに呼び込む術がないと
闘っていけないことに気付くべきです。

 

 

SEOを学ぶ理由って?

 

検索順位で確実に1位を摂る方法なんて絶対にありません。

 

というのも、検索で上位表示させるというのは
あくまでも相対的な評価であって、
絶対的な評価ではないからです。

 

 

そして、SEOのカギを握るグーグルは、
専門性、権威性、信頼性が大事と言われていますが、
最近になってもう一つ重要だといわれるのが網羅性です。

 

被リンクたくさんつければ上位表示されちゃうような
甘い世の中はとうの昔に終わっています。

 

 

最近上位表示されているようなサイトって、

それこそ、1ページあたりのコンテンツの量も膨大ですよね。

 

文字数だって何千文字が当たり前のようになってきました(これがいいのかどうかは置いておいて、今はグーグルがそう判断しているということです)。

 

ボクも7月ごろからSEOについて
本格的に勉強するようになりました。

 

 

その理由は、WPによるパワーブログだけでは
時間がかかりすぎると感じたからです。

 

 

パワーブログを作って、
収益性が見込めるならばそれでいいのですが
100発100中で作るブログすべてを
パワーサイトに仕立て上げ、
稼ぎだすってけっこう大変です。

 

というかボクには無理です(笑)。

 

 

100記事入れるのが当たり前と言われている
今のWPにおいて、
100記事入れてもまったく売り上げにならなかったら、
マジで泣けてきますよね・・・(泣)

 

1記事2時間くらいかけて作ったサイトで
100記事と言えば、

400時間くらいの労力がかかっているわけです。

 

それで、爆発的に物が売れるならいいですが、
作っていたころにはあった案件がいきなりなくなってしまったり、
そもそもあまり収益にならないような案件だったら

目も当てられません。

 

 

ましてや、
400時間をかけて、
月に5万円とかだとさすがに
泣けてきます(笑)

 

 

つまりパワーサイトは、
稼げた場合はよくても、

ばくち的な要素も強いということです。

 

これが、ボクがSEOを学び始めた理由です。

 

 

スペインの無敵艦隊が負けたアルマダ海戦

 

 

アルマダ海戦

引用元:https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%AB%E3%83%9E%E3%83%80%E3%81%AE%E6%B5%B7%E6%88%A6

 

世界史の中に、アルマダ海戦という歴史的な戦争があります。

 

当時最強と言われたスペインの強大な無敵艦隊に、
イギリスのほぼ寄せ集めの私掠船軍団が勝利した戦いです。

 

スペイン海軍が大型で小回りのきかない艦隊だったのに対して、
操舵性がよく大砲や鉄砲による銃撃主体のイギリス海軍は
戦闘を圧倒的有利に進めました。

 

この歴史的背景や、
闘いの戦術論がどうこうといった細かい議論はおいておいて

 

 

WPのように大量に記事を突っ込むサイトもあれば
20記事くらいで収益を出せるようなサイトを作っていかないと、
どうしても、アフィリエイトの報酬が増えないと思いました。

 

そして、20記事くらいのサイトで戦うためには、
どうしてもSEOについて強くなる必要があります。

 

それも、怪しいオカルトではなく(笑)。

 

情報商材のルレアを学んだことがある人であれば、
わかると思いますが、

 

ショートレンジ、ミドルレンジ、ロングレンジ

どれも戦えるようにしておかないと、

変化の激しい世の中で戦うのは非常に難しいことなんだと思うようになりました。

 

 

そして、どれも闘えるようにすれば、
リスクヘッジができます。

 

Twitterでフォローしてくれた人に自動で返信できるStatusbrewの使い方

Twitterでフォローしてくれた人に自動で返信できるStatusbrewの使い方

ブログのコメント回りだけでなく、ツイッターといえども、

フォローしてくれた人への挨拶くらいはしておきたいものですよね。

 

 

ツイッターのアカウントの向う側にいる人も

一人の人間ですから。

 

 

とはいっても、

フォロしてくれた人、一人ひとりにコメントを返信するのは

非常に大変ですよね。

 

 

今回は、フォローしてくれた相手に

ウェルカムDMを自動で送信する方法について紹介します。

 

 

ウェルカムDMを使えば、

あなたのキャッシュページに直接アクセスを集める確率を

高めることができます。

 

 

 

そこで、

フォローしてくれた相手に自動で返信するには、

Statusbrew(ステータスブリュー)というサービスが非常に便利です。

 

Statusbrew

 

ステータスブリューの使い方

 

ツイッターの自動DM機能が利用できるサービスというのは、

あれこれ探しましたが、このStatusbrewくらいだと思います。

 

 

Statusbrewは、無料プランのほかに有料のプランもあります。

自動でDMを返信するのは、無料プランでも可能です。

 

有料プランは、1月20ドルからとかなり高額なので、

無料プランを利用することをおすすめします!

 

 

 

Statusbrewの無料プランでDMの自動返信を設定する

 

1、まずtwitterのアカウントにログインします。

 

twitter ログイン済み

 

 

 

2.次にStatusbrewのホームページに進みます。

 

ログイン

 

 

3.表示されたログイン画面で「Twitterでログイン」を選択

 

ステータスブリューログイン画面

 

 

4.連携アプリの認証

 

連携アプリの認証

 

ツイッターのアカウントにログインしていると、

「Statusbrewにアカウントの利用を許可しますか?」

 

という確認がされるので、

 

「連携アプリを認証」をクリックしてください。

 

 

5.管理画面から連携されたツイッターの個人アカウントをクリック

 

ステータスブリュー個人用管理画面

 

6、個人用アカウント管理画面の左側にある「自動化」をクリック。

 

ステータスブリュー自動DM設定

 

 

クリックすると閉じられていた項目がでてきます。

その中の、歓迎DMをクリックします。

 

 

7、歓迎DMを選択し、「ウェルカムDMを使用する」にチェックを入れます。

 

ウェルカムDM

 

こうして、フォローされたときに

自動で返信したい内容を設定し、保存します。

 

 

 

以上が、Twitterの自動DM返信の手順です。

 

 

 

今日のまとめ

 

フォローされたときに自動でDMを送るために

Statusbrew(ステータスブリュー)のウェルカムDMの自動化について

今日は説明しました。

 

 

この方法は、

・サイトアフィリエイトをやってる人、

・明確に誘導したいキャッシュページを持ってる人

にとって、特に有効な方法です。